【号外】社員の自発的な行動を促す環境デザイン

【号外】社員の自発的な行動を促す環境デザイン

ナッジ理論から読み解く未来人材ビジョン

2022/8/19

こんにちは、今回は号外です。 別の場所でニュースレターの執筆をしましたので、その紹介。
テーマは「社員の自発的な行動を促す環境デザイン」について。
以下、紹介ページから引用。
組織、ないしその構成員を、ある方向へ導きたい。そう考えるとき、組織運営者(管理者)には、大きく二つ、選択肢があります。「強制」か「影響」かです。 「強制」は、特定のアクションを起こさせる「義務」と、特定のアクションを起こさせない「禁止(及び、制限)」がベースとなります。より大きな単位としての国家も、基本的には義務と禁止(そして権利)を明文化した法を土台に治められています。 一方、「影響」は推進や奨励、補助などです。組織内の人間にとっては、「強制」と大差ないと感じる場合もあるかもしれませんが、建前上は本人の「自由意志」が尊重されています。結論から言えば、「強制」による組織運営モデルはすでに限界を迎えているのではないか? 本記事では、文殊の知恵 取締役で人材育成・チームビルディングをベースとした事業企画とその実行を専門とする佐竹と、同取締役でナッジ理論を応用した人材開発プログラム・社内文化変革プロジェクトの設計を担うイデの二人が、「社員の自発的な行動を促す環境デザイン」をテーマに行ったディスカッションをご紹介します。
リンク先ページの「レポートをダウンロードする」ボタンから、無料でご覧いただけます。
ではまた。

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